社会

【30万人に副作用】新型コロナのワクチンは不要か?危険で打たないほうがいい理由

厚生労働省は、新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)のワクチンの実用化に向けて加速並行プランをまとめ、2021年前半から日本国民全員に接種開始することを発表しました。

しかしワクチンには感染を防止する効果がある一方で、副作用も懸念されています。

徳島大学の大橋眞名誉教授は、 30万人近くの重篤な副作用を保証できないと警鐘を鳴らしました。

ここでは新型コロナのワクチン接種による危険性についてまとめます。

※当記事はワクチンに関する新しい報告が出たら随時更新しています。

目次
  1. 新型コロナのワクチンは不要か?副作用が危険で打たないほうがいい理由
  2. そもそも新型コロナのワクチンはできない可能性
  3. 懸念される副作用:抗体依存性感染増強(ADE)
  4. 前例がない異例のワクチン
  5. ワクチンの有効性は90%超は本当か?(わずか0.36%とも)
  6. オリコンの女子高生アンケート6割超「ワクチン受けたくない」記事がなぜか削除
  7. 米国海軍生物兵器元研究者「コロナワクチンは危険な生物兵器」と警鐘
  8. 【証拠保全】キャリー・マディ医師が緊急警告
  9. FDAはワクチンが内出血や臓器不全を引き起こすと警告
  10. ファイザーの元副社長がワクチンで不妊になると指摘
  11. 【ファイザー社が業務改善命令】269件の副作用を未報告(2015年)
  12. 新型コロナのワクチン接種後の報告
  13. 参考動画:ワクチンの正体
  14. SNSの反応

新型コロナのワクチンは不要か?副作用が危険で打たないほうがいい理由

徳島大学の大橋眞名誉教授は、日本人全員である1億2000万人にワクチン接種をした場合、30万人近くの重篤な副作用が出る可能性があると数学的に算出をしました。

数学に詳しい方じゃないと難しい計算式となっていますが、結論は以下です。

1億2000万 ÷ 400例 ✕ 0.91 = 273,000人

以上のように、1億2000万人に対してワクチンを接種した場合に、273,000人に重篤な副作用が出る可能性があると言うことになります。

例えば、400例を対象に治験(臨床試験)を行った結果、厚労省の承認を得て一般に普及したとします。

しかし、治験では副反応を起こす人がたまたま400例に含まれなかった可能性もあるのです。

その場合、1億2000万人にスケールアップした場合に起こりえる273,000人の副作用について、この治験は保証できないといった問題があります。

新型コロナのワクチンに限りませんが、その他のワクチンや治療薬には、必ず副作用があります。
副作用が起こるメカニズムや理由は様々な仮説があり、はっきりとわかっていないようです。

また、以下の表のように副作用の発生率もワクチンによって異なることが報告されています。

薬によっても違いますし、それを摂取する人によっても副作用の現れ方は異なります。
同じ薬でも重篤な副作用が出る人もいれば全く平気な人もいます。

それは、試してみなければわからないのです。

例えば、マスコミにも取り上げられた子宮頚癌ワクチンの重篤な副反応は以下です。

  • アナフィラキシーショック:重いアレルギー
  • ギランバレー症候群:手足の神経障害
  • 急性散在性脳髄膜炎:頭痛、意識低下、脳神経の疾患
  • 複合性局所疼痛症候群(CRPS):持続的な体の疼痛

子宮頚癌ワクチンに関しては重篤な副作用が多く出たため、被害者の会も設立されています。
全国子宮頸がんワクチン被害者連絡会

日本では毎年3,500人が子宮頸がんで死亡するとされています。
子宮頸がんワクチンを接種することで、 死亡リスクを減らせる効果はあるとされていますが、副作用によるリスクもあるわけです。

副反応リスクを許容した上でワクチンを接種したい人はすればいいですし、不要だと思う人は打たないという選択肢をとればいいのです。

新型コロナウイルスでは、国民全員にワクチンを接種することを目指しているということは、慎重にならなければいけません。

新型コロナの感染による死亡者の平均年齢は75歳、そしてそのほとんどが基礎疾患を持った人たちであるということが厚生労働省より発表されています。

若い方でも28歳の力士が死亡していますが、彼は糖尿病という基礎疾患を持っていました。

それ以外の方は、無症状者・もしくは軽症者です。

もし新型コロナのワクチンを摂取するとしても、死亡リスクの高い層が分かっているわけですから、そういう人たちに積極的に推奨するべきもので、国民全員にリスクのあるワクチンを用意するというのは非常に不可解なのです。

たとえワクチンが厚労省により承認されたとしても、1億2000万人に一気に拡大した場合に起こる副作用については保証されないということです。

つまり、ワクチン接種により重篤な症状が出たとしても国は助けてくれない・誰も助けてくれないのです。

ワクチン接種の際は、副作用のリスクを踏まえて摂取すべきかを選択しなければいけません。

そもそも新型コロナのワクチンはできない可能性

2019年中国武漢で発生したとされる新型コロナウイルスは、
2002年に発見されたSARS、1981年に発見されたHIVにウイルスの特徴が似ていると言われています。

この二つのウイルスに効くワクチンや特効薬は未だに完成されていません。
HIVに関しては発見されたのは1981年ですので、約40年かかってもワクチンはできていないのです。

同じコロナウイルスである2012年に発見されたMERSもワクチンはできていません。

さらに新型コロナウイルスは、 RNA遺伝子という変異しやすい構造であることが分かっています

実際にRNA遺伝子であるインフルエンザは毎年変異しており、ワクチンを打っても効果がなく感染してしまう人は大勢います。
そもそも効果があるのかすら怪しいのです。

SARSが17年以上経ってもワクチンができない理由に、抗体依存性感染増強(ADE)があるとされています。
免疫が暴走しサイトカインストームによって重症化することが分かっています。

懸念される副作用:抗体依存性感染増強(ADE)

東大先端研がん代謝PT・児玉龍彦と立教大特任教授・金子勝は、ワクチンが「抗体依存性感染増強(ADE)」を起こし感染を促進させ、重症化してしまうリスクがあると指摘しています。

抗体依存性感染増強(ADE)とは

「本来、ウイルスなどから体を守るはずの抗体が、免疫細胞などへのウイルスの感染を促進」

つまり、ワクチンが逆効果になり、ウイルスに感染してしまうということです。

ワクチン逆効果について、動画の内容を簡潔にまとめます。

まず、ADEによる重症化が起こるメカニズムのポイントはウイルスの変異です。

あるウイルスに対する抗体を作ること自体は可能なようですが、問題はウイルスが変異してしまった時です。

ワクチンを接種することで抗体ができ、ウイルスと中和することで毒性を弱めるのがワクチンの役割です。

しかしウイルスが変異した場合、抗体が中和させることができず、免疫が暴走してしまうサイトカインストームが起きるというのです。

実際、デング熱はワクチンが原因で重症化した例が発生し、2011年にWHOがワクチンの摂取を控えるように警告しました。

そして2002年に発生したSARSのワクチンでも同様のことが起きているようです。
動物実験に17年間も失敗し続けているとのこと。
SARSのワクチンが17年間も完成しなかった理由がこれです。

このことから、変異しやすい新型コロナウイルスのワクチンについても、同様の副作用が起こったとしてもおかしくはないでしょう。

新型コロナに対する抗体ワクチンを作ること自体はできるかもしれません。
そしてその時点では治験(臨床試験)も成功するのかもしれません。

しかし新型コロナが変異した時、ワクチンが感染を促進させ重症化となる可能性があるのです。

  • 過去の類似ウイルスに対する効果的なワクチンが完成された実績がない
  • デング熱・SARSウイルスで起きた抗体依存性感染増強(ADE)による重症化・ワクチン逆効果

にもかかわらず、なぜ新型コロナウイルスは2021年前半にも早期実用化するということが言えるのか?
国民全員に摂取させることを目標とし1400億円もの国費を投入するとしているのか?

ワクチン実用化・摂取には多くの問題が残されています。

前例がない異例のワクチン

新型コロナワクチンは前例のない異例のものとなったようです。

整体院すいっち院長の宮森大地氏は、動画で次のように語っています。

既存のワクチンは大きく分けて以下の3タイプです。

  • 生ワクチン:病原体を弱らせたものを打つ
  • 不活性化ワクチン:病原体の感染力がなくなったものを打つ
  • トキソイドワクチン:病原体の毒素のみを取り出して打つ

そして、新型コロナワクチンは、これらのどのタイプでもありません。
全く新しい「核酸(mRNA、RNA、DNA)」と呼ばれるもので、これは自分の細胞を疑似ウイルスにして、自分の細胞に攻撃させる遺伝子組み換えワクチンです。

通常7~10年かかるワクチン開発をわずか1年で開発された新型コロナワクチン。
動物実験もなくいきなり人への治験が開始され、あっという間に世界で接種開始されました。

人に使用された前例がないということは、副作用も何が起こるか未知であるということです。

ワクチンの有効性は90%超は本当か?(わずか0.36%とも)

日本人が受けるであろうアメリカのファイザー社の新型コロナワクチン予防効果は、90%超と発表されています。
独立した第三者による臨床データの分析によると、以下の結果となっています。

臨床試験対象:43,538人
感染者:94例

ワクチン接種:21,769
感染者:8
感染率:0.04%

プラセボ:21,769
感染者:86
感染率:0.4%

感染者:78人(86人 – 8人)の感染を抑制できたことになります。

よって
78人÷86人=90.7%

ワクチンを摂取しなかった人を比較すると、予防効果は90%超となりました。

ただし、数字は捉え方によって大きく印象が変わるということはご存知の通りです。
実は、数字の見方によってはワクチンの全体における予防効果はわずか0.36%とも読めるのです。

臨床データを非感染者で見ると

ワクチン接種
非感染者:21,761
非感染率:99.96%

プラセボ
非感染者:21,683
非感染率:99.6%
非感染効果:0.36%

プラセボの非感染率をみるとわかる通り、そもそも99%の人が感染していません。
非感染者を増やす効果という視点でみると、わずか0.36%にしかならないということです。

つまり、ワクチンの有効率とは非感染者の発症率を100%と仮定した場合の接種の有効性を表すものと言えます。

この数字のトリックについては、大阪大学免疫学フロンティア研究センター招へい教授 宮坂昌之氏も国会でワクチンの誤解があると言及しています。

さらに、ウイスコンシン医科大学名誉教授 総合医療クリニック徳院長は感染リスクが0.5だけ減少するとし、前代未聞の遺伝子組み換えワクチンを全員が打つ理由があるのか?と疑問を投げかけています。

オリコンの女子高生アンケート6割超「ワクチン受けたくない」記事がなぜか削除

オリコンニュースの1月20日の記事「新型コロナワクチン、6割超「受けたくない」 女子高生100人にアンケート」が批判を浴び削除されました。

記事に掲載されたアンケート結果の内容は以下

コロナウイルスのワクチンが日本で利用可能になった場合、早期に接種を受けたいですか

受けたい  :34人
受けたくない:66人

「受けたくない」が、6割超となる結果となった。
理由として多かったのは、「副作用が怖い」「安全なのかわからないから」という、安全性への不安だった。

引用元:ORICON NEWS:新型コロナワクチン、6割超「受けたくない」 女子高生100人にアンケート

記事はワクチンの有効性が確認されているにも関わらず、ワクチンの不安を煽るだけの内容が不適切という批判があり、削除されたようです。

これまで、コロナの不安を煽るだけの報道をしてきているにも関わらず、ワクチンについての不安は言ってはいけないのでしょうか。

今回の新型コロナウイルスは、基礎疾患のある高齢者が重症化しやすく、男性の割合が多いデータも出ています。
つまり、健康な女子高生は一番感染から遠い存在ですので、打ちたくない人がたくさんいてもそれは現時点で正しい判断といえます。

アンケートの結果が捏造だったというのであれば問題ですが、そうではないところで記事が削除に追い込まれる今の状況は非常に危険であり、子宮頸がんワクチンの二の舞いにならないことを願わざるを得ません。

米国海軍生物兵器元研究者「コロナワクチンは危険な生物兵器」と警鐘

米国海軍で生物兵器の研究をしていたリー・メリット博士(全米の外科医協会の前会長)は、コロナワクチンは危険な生物兵器であると警鐘を鳴らしました。

Dr. Lee Merrit(リー・メリット博士)によると、人間へのmRNAワクチン接種後、追跡した期間は最長で2ヶ月です。(2021/01時点)
ADE(抗体依存性感染増強)の問題がないことを確認するには十分な時間ではないという。

コロナワクチンを摂取すると、メッセンジャーRNAが人体に注入され、遺伝子コードが書き換えられます。
mRNAワクチンは完全に兵器化された薬物です。
そのmRNAが何にプログラムされているかはわかりませんし、医師でもそのデータにアクセスすることはできません。
プログラムの書き換えをするにも関わらずそのデータが公開されていないのです。
知っているのはプロジェクトのトップの人間だけです。

もし私が中国で軍隊を倒したいと思ったら、mRNAを作るだけでいい。
ワクチンでは死なないが、2年後にはADE(抗体依存性感染増強)を引き起こす可能性があるとした。

リー・メリット博士は以下のようにアドバイスしています。
「今すぐパンデミックから抜け出したいのなら、それは本当に簡単です。テレビの電源を切り、マスクを外し、ビジネスを再開し、そして人生を生きることです。」

参考:https://www.sott.net/article/448447

【参考動画】

【証拠保全】キャリー・マディ医師が緊急警告

Youtube、SNSで拡散され、何度も削除されている動画があります。
ワクチンに関して20年の研究キャリアのあるキャリー・マディ医師は、次のように警告しています。

コロナウイルスワクチンは、人間を遺伝子組み換え生物に変えてしまう設計がされています。
このタイプのDNAワクチンは一度も人に使われたことがありません。

それを動物実験をスキップして、いきなり臨床試験に移行しているのです。
コロナウイルスワクチンはあらゆる科学的視点から見て安全とは言えません。

抗体が作られたからといって免疫があることにはなりません。
ワクチンに発がん性のリスクがあると述べているコルヴェッラというイタリアの報告書もあります。

長年にわたってこの情報を伝えようとしてきたが、メディアコントロールによって黙殺されてきました。

日本語文字起こし記事
https://sai001.com/carry-maddy/

動画全編
https://www.bitchute.com/video/LtCCDsuGz0sG/

FDAはワクチンが内出血や臓器不全を引き起こすと警告

FDA(食品医薬品局)は、ワクチンの問題は、播種性血管内凝固症候群だと指摘しています。
これにより体内に血栓が形成され、ワクチン接種者は、息切れ、胸痛、下肢痛、言葉などの問題が引き起こされると報告されています。

ワクチンによってこの状態になると凝固因子と血小板が減少し、内出血を起こします。
これは、尿や便、皮膚の下に現れ、臓器不全につながる可能性があります。

参考:http://nynettle.info/2021/02/18/young-nurse-suffers-from-hemorrhage-and-brain-swelling-after-second-dose-of-pfizers-covid-19-vaccine/

※FDAはコロナワクチンの全面的な承認をしていない。

ファイザーの元副社長がワクチンで不妊になると指摘

ファイザーの元副社長兼最高科学責任者であるMike Yeadon(マイク・イェードン)は、コロナワクチンについて次のように語っています。

コロナワクチンはSARS-Covウイルスの表面タンパク(スパイクプロテイン)に対する抗体を作ることを意図しているわけですが、この抗体が実際に抗シンシチン1抗体として作用するかどうかは不明です。

しかし、仮にこれが実際に作用したとすると、この抗体は胎盤の形成をも阻害することになります。
これはつまり、ワクチンを接種した女性は事実上、不妊になるということです

残念ながら現在は彼のツイッターアカウントが凍結されたようです。

引用:https://note.com/nakamuraclinic/n/n306280afb9c8

【ファイザー社が業務改善命令】269件の副作用を未報告(2015年)

2015年、ファイザー(東京)が重い副作用269件(うち9人死亡)を国に報告しなかったとして、厚生労働省が医薬品医療機器法違反で業務改善命令を出していた。

2008年から抗がん剤など11種類の薬による重い副作用、212人(269件)を把握しながら安全管理部門に伝えなかったという。
うち9人の死亡は、副作用との因果関係を否定している。

発覚したのが2015年なので、7年間副作用の報告を公開しなかったことになる。
果たして今回のコロナワクチンはどうなるか

参考:https://www.nikkei.com/article/DGXLASDG01HAG_R00C15A9CR8000/

新型コロナのワクチン接種後の報告

世界では新型コロナワクチンの治験が開始されています。
その中で以下のような副作用の報告も出てきています。

参考動画:CDCが重度の副作用3150人が発症を報告

ポルトガル 看護師(41歳:健康体)ワクチン接種2日後に死亡

ポルトガルのある医療人がファイザーのコロナワクチンを接種後2日後に死亡したと英国デイリーメールが4日(現地時間)報道した。

デイリーメールによると、ポルトガル腫瘍学研究所小児学科で勤務していたソーニャ・アセベド看護師(41)は先月30日、コロナワクチンを接種し2日後である今月1日午前11時に自宅で急死した。

ソーニャは大晦日である31日、家族と一緒に食事をするほど健康だった。家族はソーニャに異常は特にみられず、翌日亡くなった状態で発見されたとの電話を受け衝撃を隠せなかったという。

ワクチンを接種した直後、ソーニャは何の副作用もないと伝えられた。彼女の娘、バニア・ピゲレドは「母がワクチン接種を受けた後、何の異常もなかった」と明かした。家族によるとソーニャは普段から健康上の問題はなかった。

ポルトガル保健省はこの事実の報告を受け、死亡者の解剖を4日か5日に行う予定だ。

引用元:ポルトガル看護師、ファイザーワクチン接種後2日後に急死

マイアミ 産婦人科医(56歳:健康体)ワクチン接種2週間後に脳卒中で死亡

私の人生の愛、私の夫グレゴリーマイケルMD
マイアミビーチのマウントシナイメディカルセンターにオフィスを構えていた産科医は、COVIDワクチンの副反応のため一昨日亡くなりました。
彼は非常に健康な56歳で、地域のすべての人に愛され、何百人もの健康な赤ちゃんを出産し、パンデミックに疲れを知らずに働きました。

彼は2020年12月18日にMSMCでファイザーワクチンを接種されました。
3日後、彼は足と手に強い点状出血が見られ、MSMCの緊急治療室で注意を促しました。

彼の到着時に行われたCBCは、彼の血小板数が0であることを示しました(通常の血小板数は血液1マイクロリットルあたり150,000から450,000血小板の範囲です)。
彼は、反応によって引き起こされた急性ITPの診断でICUに入院しました。

専門医のチームは、血小板数を無駄に増やすために2週間試みました。
全国からの専門家が彼の世話に関与しました。
しかし、血小板数は戻るこ​​とはなく、手術の2日前に、血小板の不足が原因で脳卒中を起こし、数分で命を落としました。

副作用が発生する可能性があること、それはすべての人にとって良いことではなく、この場合、美しい人生、完璧な家族を破壊し、コミュニティの多くの人々に影響を与えていることを人々は知っておくべきだと思います
彼の死を無駄にしないでください。
この情報をニュースにして、より多くの命を救ってください。

参考:https://www.facebook.com/heidi.neckelmann/posts/10157817790183977

コアウイラ州 女性医師(32歳)ワクチン接種後 発作 腕と脚の麻痺

メキシコの報道機関は、コアウイラ州の32歳の女性医師が、2020年12月30日にファイザーの実験的COVID mRNAワクチンを接種した後、発作を起こし、麻痺したと報告しています。

メイヨークリニックによると、横断性脊髄炎
「痛み、筋力低下、麻痺、感覚障害、または膀胱と腸の機能障害を引き起こす可能性があります」

メキシコの医療当局は、副作用を「軽度」と軽視しているが、親戚は2021年1月4日、意識はあるものの、話したり、足や腕を動かしたりするのが難しいと報告した。

夫のアンヘル・パレスティーノ・ガヤルドといとこのカロライナ・リバス・ガヤルドは、実験用ワクチンを接種した直後に唇や四肢がヒリヒリすることを確認したため、薬を投与して仕事に戻りました。
しかし、20分後、彼女は腕と脚の麻痺を経験し、意識がなくなるまで数回の発作を起こしました。

参考:https://principia-scientific.com/32-year-old-doctor-has-seizures-paralyzed-after-pfizer-vaccination/

ノルウェーでファイザー社のワクチン接種後に23人が死亡

ノルウェーではすでに合計2万5000人超がワクチン接種を受けている。

12月9日、ファイザー社製ワクチン治験中に6人が死亡していたと明らかになった。また、ファイザー社製ワクチンを接種した88歳のイスラエル人男性が死亡したと12月31日に公開された。

1月6日、ノルウェーの一カ所の老人ホームでワクチンの接種から数日後に2人の入居者が相次いで死亡するケースが確認されたと報じられた。

参考:https://jp.sputniknews.com/covid-19/202101148080098/

アメリカでファイザー・モデルナ社のワクチン接種後に55人が死亡

ファールス通信によりますと、VAERSワクチン副作用報告システムは、これまでにファイザー社もしくはモデルナ社製の新型コロナウイルスワクチン接種後に55人が死亡し、また数百人に命にかかわる副反応が出たことを報告しました。

アメリカで新型コロナウイルス予防のために一般接種の許可を受けたファイザー・モデルナ各社が製造するワクチンの副反応に関する、このシステムに登録されている報告は、このような例の一部にすぎません。

参考:https://parstoday.com/ja/news/world-i69901

アメリカでファイザー・モデルナ社のワクチン接種後に36人が口の中に過多出血・死亡

9日(現地時間)ニューヨークタイムズ(NYT)によると、米マイアミの在住者(56歳)はワクチン接種後 口の中で出血が発生し入院したが、その2週間後 脳出血で死亡した。
現在まで 米国のワクチン副反応申告システム(VAERS)に報告された事例は、36件に達している。
接種後1日から3日が過ぎて出血症状が表れたという。

引用:https://news.yahoo.co.jp/articles/e735b6fe96a46455d966255d4890e3460cb8592d

アナフィラキシー症状はインフルエンザワクチンの10倍

【ワシントン共同】米疾病対策センター(CDC)は6日、新型コロナウイルス感染症ワクチンを接種後、アレルギー反応の中でも特に重いアナフィラキシー症状を29人が起こしたと電話記者会見で発表した。

CDCは昨年12月14~23日にファイザー製を接種しアナフィラキシーを起こした21人の報告書を公表。
当時接種した約189万人に占める発生割合は100万人当たり11・1人。
インフルエンザワクチンの同1・3人と比べると頻度が高い。

引用:https://www.tokyo-np.co.jp/article/78497

アメリカでワクチン接種後1,170人が死亡

2021/2/13

CDC(アメリカ疾病対策センター)によると、アメリカでワクチン接種が始まった2020年12月14日から2月7日までの間、接種後に死亡が確認された人が1,170人いたという報告が保健当局に寄せられた。

引用:https://www.fnn.jp/articles/-/143643

インドが、米ファイザー社のワクチンを承認せず

2021/2/7

ファールス通信によりますと、DCGIインド保健家族福祉省医薬品規制当局は「ファイザー社のワクチンは、インド以外の一部の国で接種後の障害、全身的なアレルギー反応・アナフィラキシーショック、その他の重篤な副反応が報告されているため、当局はこのワクチンの承認を却下した」と表明しています。

DCGIは、昨年12月末からファイザー社に対し少なくとも3回のチャンスを与え、専門家委員会に出席しワクチン承認に十分な証拠の提示を求めていましたが、同社は同委員会の会合には出席しませんでした。

ファイザー社製ワクチンによる後遺症発生例が増加していることから、このアメリカ製ワクチンの信頼性・安全性に強い疑問が提示されています。

引用:https://parstoday.com/ja/news/asia-i71212

2回目のワクチン摂取は要注意!80%の人に全身的な副作用

アメリカでは2回目のワクチン接種後に、80%の人がひどい寒気と発熱に至るまでの全身的な副作用を経験していると報道されました。

ビル・ゲイツ氏によると、ワクチンの副作用は深刻なものではなかった。
しかし、ワクチンには複数の種類があり、高用量を摂取するとそうなると発言しています。

強い副反応が出たことでニュースにもなったシンガーソングライターの大江千里氏も2度目のワクチン接種後に失神しました。

ワクチン副作用が随時更新!ブックワーク推奨

ワクチン接種の副作用の報告は今後も増えていくことが予想されるので、すべてをこの記事に残すことはできません。

そこで、紹介したいのがワクチン接種による死亡・アナフィラキシー・ベル麻痺など、さまざまな症例報告がわかる「OpenVAERS」というアメリカのサイトです。

そこには、以下の6つの報告件数と、どのような状況になるのか詳細なデータが掲載されています。

死亡者:929
入院:1869
緊急処理:3451
オフィス訪問:2191
アナフィラキシー:190
ベル麻痺(顔面神経麻痺):198
2021/2/25時点

1週間ごとに更新されますので、現在の報告はサイトから確認してください。
あくまでVAERSに報告された件数になるので、実際にはもっと被害報告は多いです。

【サイトの使い方】
例えば、死亡者の状況が知りたい場合は次のようにします。


①COVIDレポートを検索をクリック
②故人の項目を「Y」選択
③探すをクリック

以上で、コロナワクチンでどのように死亡していったのか詳細を見ることができます。

Open VAERS (米国のコロナワクチン接種症例報告サイト)

参考動画:ワクチンの正体

【参考資料】
ワクチンが効かない?新型コロナでも浮上する「抗体依存性感染増強」:日経バイオテクONLINE

SNSの反応



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