社会

【医師が助言】新型コロナのワクチン接種の断り方・拒否する方法

新型コロナウイルスのワクチン接種が早期実現となりました。

とはいえ、副作用が気になるという方はワクチンを接種できない人やしたくない人もいると思います。
学校や会社では所属する者全員が強制接種となることもあるかもしれませんが、ワクチンをどうやって断ればいいのか?

参考になる資料などを備忘録・証拠保全としてまとめています。

新型コロナのワクチン接種の断り方・拒否する方法

ナカムラクリニックの医師が以下のようなツイートをしています。

1.”拒絶”してはいけません.ケンカ腰だと思われてしまいます.あくまで丁寧にお断りするようにします

2.ワクチンにMRC-5が入っているか聞いてみて下さい(全てのワクチンに入っています.中絶胎児の細胞やDNAです).Yesなら,拒否する権利があります

3.さらにワクチンで”医原性反応”(副作用)が起こり得るかどうか聞いて下さい(起こり得ます).医師がYesと言えば,あなたは”ワクチン免除カード”を得たも同然です.礼を言ってその場を立ち去りましょう
医師は”ヒポクラテスの誓い”に宣誓しています(“まず害をなすなかれ”).こうしてワクチンを合法的に拒否できます.

ナカムラクリニック

ワクチン強制接種に反対する方

米国の医療労働者がワクチン拒否

オハイオ州知事のマイク・デワイン
「ワクチンの優先接種の権利を与えられた介護施設の職員の約60%が接種を拒否している」

ニューヨーク市の消防士協会の会長
「消防士の約55%がワクチンの接種を拒否している」

ロサンゼルス・タイムズ
「カリフォルニア州リバーサイドの病院と郡の職員たちが、現場作業員の推定50%がワクチンを拒否したことを受けて、未使用のワクチンをどのように配分するのが最善かを考える必要に迫られている」

カリフォルニア州テハマ郡のセント・エリザベス・コミュニティ病院
「ワクチン接種を希望する職員は全体の半数以下で、ロサンゼルス郡の現場作業員の約20%から40%が、ワクチン接種の機会を拒否した」

シカゴのロレット病院のニキーラ・ジュヴァディ医師
「12月に実施された調査で、病院職員の40%がワクチンを接種しないと回答した」

カイザーファミリー財団(KFF)が12月15日に発表したデータによると、医療従事者の29%がワクチンを受けることをためらっており、その理由としては副作用に関する懸念と、政府への信頼の欠如が挙げられた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/9a5e7144a2ef8dd26e56290284bad28d62d372b8

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